【2本目】松居一代さんのYouTube動画を全文書き起こし。…少しかわいそうに思えてきたんだけど・・・

松居一代さんのYouTube動画の1本目の書き起こしがとても多くの人に閲覧されているので、遅くなりましたが2本目の長い方の動画も全部文字に起こしてみました。

タイピングミスがないよう気をつけ、できるだけ忠実に文字起こししました。
映像で見るのはちょっと怖い、なんて人はさっと読み流してみてください。

ちなみに1本目の動画の書き起こし記事はこちら▼

松居一代さんの動画を全文書き起こし。船越英一郎さんに対する狂気を感じる…
松居一代さんの公開した「週刊文春にだまされた」と主張する動画。 見ていて途中、恐怖を感じるぐらいの箇所もあり、これは本当にヤバい状態なんだ...

今回の書き起こしの元動画はこちら▼
https://www.youtube.com/watch?v=7-RNg2RQmmA

『船越英一郎 裏の顔』動画全文書き起こし

今の時刻は、2017年7月5日、深夜の12時34分です。
こんな真夜中に、みなさんに、こんな動画をお見せしないといけない。
とっても心苦しいです。
本当にごめんなさい。

でも、どうしてもお伝えをしないといけない事態が起きたんです。

それは、週刊文春が、私を騙したからです。
とっても汚い手を使って私を騙しました。

だから、みなさんに、真夜中なんですけど、急遽、お伝えしないといけないことができたんです。

それは、私の夫、船越英一郎のことです。

私は、彼と出会ったのが、1996年でした。
テレビショッピングの司会として、私と船越ははじめて出会ったんです。

出会った瞬間から、私は「素敵な人だな」と思いました。
それから、ずーっと私は、彼を愛し続けて、彼が俳優として上に行ってくれること、それだけを願って、妻として生きてきました。

2001年に結婚した時には、船越の両親が、とてもとても反対されました。
お義父さんは、日本刀を抜いたんです。

でも、船越は、私と息子を守ってくれたんです。
年上で、バツイチで、子連れの私を、妻にしてくれました。
息子も、自分の子どもに籍に入れてくれたんです。(原文ママ)

私は、本当に、彼には、感謝で感謝で、もう言葉では表現できないぐらい、夫の船越に感謝をしていました。

彼を信じていました。
彼は絶対私を裏切らないと思っていました。
一生添い遂げるんだと思っていたんです。

でも、船越英一郎は、私を、裏切っていたんです。
それも大変恐ろしいことをして、私を裏切っているんです。

裏切りながら、まるで紳士のような顔をして、テレビに出ていますけれども、とんでもない男です。
私はこれからここで、船越英一郎の、裏の顔、本当のヤツの顔をここでお話しします。

夫・船越が週刊誌と裏でつながっていた!?

私はとっても苦しんできました。
この女性誌です、一社ですこれは。
この女性誌に、嘘を並べ立てられて、本当に苦しんできました。
恐ろしい尾行でした。

一番最初に出たのは、これでした。
この週刊誌です。この週刊誌で、
『船越が耐えて忍んだ15年』
この記事が出たんです。

私自身が一番びっくりしました。
この記事が出ることが、船越のノートに書いてあったんです。

2冊目、2冊目も、ちゃんと、私が徘徊している、徘徊しているということが、この週刊誌に書いてありました。
徘徊なんかしていません。この写真は、私がスーパーマーケットから出てきた写真です。

でも、この発売も、全部以前からノートに書いていたんです。
このポルシェです。

みなさんにこないだブログを書きました。
ポルシェ…
『夫におねだり、1800万円。ポルシェをゲットで高笑い』

この頃から私は大変おかしいと思っていました。
仕組まれていると思っていたんです。
だから、深川の不動様に、ポルシェ新車が来たときに、お祓いに行く時、私はこの地球上でたった一人、夫の船越英一郎にしか告げませんでした。

その日私は、バックミラーで見て、後ろから尾行されてないか、何度も何度も何度も確認しています。

ところがです、これにはちゃんと写真が載っているんです。
ここは普通撮れるような場所じゃありません。
とても私は、ショックでした。本当に、何が起きたのか分かりませんでした。

それでも私は、夫を愛していました。
生涯、この人と添い遂げたいと、私は思っていました。
彼のためならば、私は命を投げ出せる、そう思っていたんです。

船越さんは重度の糖尿病

そんな船越は、元気そうな顔をしてテレビ出ていますが、大変な糖尿病です。2型の糖尿病にかかっています。

みなさんこの表を見てください。
これです。
私はあまりにも彼が心配で、ずっと表にしてつけていました。

2008年です。東大病院の上に、日本一だと言われる人間ドックがあります。
そこで、船越に人間ドックを受けてもらったら、糖尿病だと分かったんです。
それが2008年でした。

でも、彼は、まったく治療しませんでした。

私はすごく心配で何度も、「治療してほしい」「あなたがいなくなったら…」すごく言いました。
でも彼は、聞く耳を持ちませんでした。
それは、健康食品のイメージキャラクターを務めていたからです。

船越と、ホリプロは、テレビの前のみなさんを、騙し続けてきたのです。

2015年です、みなさん。
この2015年には、ヘモグロビンA1Cが9.3です。9.3まで上がってしまったんです。

私は、もう仕事どころじゃないと、夫になんとか入院をして、治療してもらいたい。
私と息子のために。
そう思って、順天堂の大学病院の特別室も、予約しました。
お医者さんも2人、決めてお願いしたんです。

でも彼は、それでもしませんでした。
ヘモグロビンA1Cが9.3まで上がっているのにも、彼は治療は一切しなかったんです。

契約金は約2500万でした。
彼は私に「契約金がなくなったらどうするんだ」と。そう言い続けてきたんです。

彼はまったく治療しないので、その間に、顔面麻痺も、2回、襲われました。
本当に、どんどん体重も減ってきました。
いくら言っても、聞く耳を持たなかったです。

ところがです。最近はかなりしんどいんだと思います。
最初は、この薬を飲んでいました。
ところがもうこれがダメなんだと思います。
次にこれ、倍の薬を今飲んでいます。

バイアグラの使用

糖尿病になると、みなさんどうなるか、おわかりですよね。
男性は、残念ですが、勃起不全になります。
船越は、2008年から、勃起不全でした。
でも、私は彼を本当に愛していましたので、夫婦生活がなくったって、手を繋いで寝ているだけで、幸せでした。
彼がそばにいる。それだけで私は、嬉しかったんです。

でも、私は大変なことを知ったんです。
2015年の春からです。
夫の船越英一郎は、みなさん、バイアグラってご覧になったことありますか。

これです。
厚生省で、日本で許可が出ているのは50ミリです。
彼の飲んでいるのはその倍です。
日本で許可の出ていない、100ミリのバイアグラを、頻繁に使って、セックスをしているんです。

みなさん、彼の顔をよく見てください。
3年前の顔と、今のあのニヤけた顔、まったく違います。

このバイアグラを、飲み続けて、女性とセックスし続けて、妻を裏切り続けて、彼はサスペンスの撮影をしていたんです。

みなさん、バイアグラは怖いです。
日本で許可の出ていない、100ミリを、船越英一郎は飲み続けているんです。
もう飲んで、2年半近くになります。

こんな恐ろしいこともありました。
去年の、10月の11日でした。
彼は、ハワイで、『つや姫』、お米ですね、のキャンペーンをするために、山形県の知事さん、県会議員のみなさまと、ハワイに行っていたんです。
昼間はみなさんと、キャンペーンをしていました。
しかしです、夜はホテルで、このバイアグラを使って、セックスをしまくっていたんです。

どうもこの100ミリ、100ミリを使うと、10時間近くの勃起があるそうです。

羽田空港から戻ってきて、10月11日の夜、私のところへ帰ってきました。
その夜は、主人のマンションで、2人で寝ることになったんです。

2人で寝ていたところです、時間は、深夜の2時半過ぎでした。
船越は、心臓を押さえて「ぎゃぁぁぁぁ」って言ったんです。
私はぐっすり寝てたんですけど、あまりの悲鳴に、飛び起きました。

すると、彼の身体は、もうバケツで水をかぶったように、ドボッドボになっていたんです。
寝ていたシーツも、ドボドボでした。絞れるぐらいになっていたんです。
本当に私はもう、救急車を呼ばないといけない。そんな具合いでした。
彼の背中をさすって、…
それで、帰ってきたその夜に、その副作用が出たんだと思います。

バイアグラは世間で言うと、心臓に負担がかかるって言います。
糖尿病です。2015年は、ヘモグロビンA1Cが9.3まで上がっている人です。
その人が、この日本で許可が出ていない、このバイアグラ100を飲んでいるんです。
そりゃ、心臓も、かわいそうだと思います。

これらをどこで見つけたかは、まだ他にありますけれども、彼は平気でこれを、こういう、ゴミで、捨てるときに、こんな風に、彼がのんでるタバコです。
(アイコスの空箱に入れて捨てていた)
考えられません。
それがです、芸能人、そして俳優・船越英一郎のすることかと思います。

船越英一郎は、その、会員制ホテルに身を隠して、このバイアグラを飲み続けてです、バイアグラの100ミリです、これを飲み続けて、セックスし続けているんです。
そして、自分は、被害者のような顔で、離婚をしようとしているんです。
私を悪者に仕立てて、自分は被害者です。被害者のような顔を装って、離婚をしようとしているんです。

そして、私の財産を、奪い取ろうとしています。
それが、この、ノートです。このノートに、船越英一郎のノートに、書いてあったんです。

私は、2017年、4月22日。
もうあまりの辛さに、命を絶とうと思いました。
年老いた両親を残して、息子を残して、私は命を絶とうとしたんです。

死に場所は、夫のマンションだと思いました。

早朝です。
夫は、その日も、ベイコートに泊まっていました。
何度、ベイコートの下で、私は朝まで泣いて過ごしてきたか分かりませんでした。

死のうと思っていた私が、このノートを見つけたんです。
船越英一郎のノートです、これは。
このノートの中に、私がおかしいと思っていることが、すべて書いてありました。
すべてです。

私の財産を、女と一緒に奪い取ろうとしていることまで書いてありました。
週刊誌も、不思議なことに、発売前から書いてました。
「第一弾」「第二弾」と書いてました。

彼が、犠牲者のような顔をして別れるためには、嘘を並べ立てる必要があったんだと思います。

夫の船越英一郎が、このバイアグラの100ミリを使って、セックスしていた相手です。
この相手は、私のとっても仲のいい、友人?親友?でした。

彼女は、『ゴットハンド』と言われて、エステティシャンです。
ハワイのカハラに住んでいます。
彼女にはご主人がいます、幼いお嬢ちゃんもいます。家族ぐるみでお付き合いしていました。

でも、いつの間にか、私の夫と、私の非常に仲のいい女友達が、このバイアグラを使ってセックスする仲になっていたんです。

信じられませんでした。本当に私は夢を見ているようでした。
でも、この話は、ハワイでは知らない人がいないそうです。
ハワイの友人から、何度も電話がかかってきました。
「知らないの?」って。「夫婦気取りでいるわよ」。

でも、私は、夫が帰ってきてくれたら、また2人で、過ごしたい。
全部忘れようと、そう思っていたんです。
それぐらい大事な大事な私の夫だったんです。

ところが、私の女友達、彼女とは旅行にも何度も行きました。シンガポールにも行きました。
しかしです。その女友達と彼は、人妻です、彼女は子どもがいるんです。その女性とセックスをし続けたわけです。

そして、このノートにです。
彼女の来日記録は、しっかりと書いてありました。
そして、これが船越英一郎のパスポートです。

信じられないぐらい、ハワイに行っていたんです。

私には何も告げず、ほんの数日でも彼はハワイに行っていました。
はあ。
彼女は虎ノ門ヒルズで、エステの、部屋を借りています。
夫は、そこをずっと訪れ、そして2人で分からないようにベイコートに身を隠して、セックスをし続けてきたんです。

糖尿病です。バイアグラです。
そして、私のとっても仲のいい友人との、セックスです。

私は苦しみました。
1年5ヶ月、ほんとに苦しみ続けました。

そして、この週刊誌です。
週刊誌に、ずっと並べ立てられて、私は、本当に、谷底へ突き落とされてきたんです。

でも、全部を知ったんです。
死ねませんでした。

だから、どうしたらいいだろうと考えたとき。今、船越英一郎が所属する、ホリプロの圧力に勝てるのは、週刊文春しかないと私は思ったんです。
だから一通の手紙を、新谷編集長に書いたわけです。

でも、私は裏切られました。
本当に信じられないようなことが起こったんです。

みなさんに、もう、真実をお伝えする方法は、この、YouTubeしかありません。
私が話していることが、すべて真実です。
命をかけて、お話ししています。
嘘は、絶対につきません。


▲▲▲書き起こしここまで▲▲▲

おわり

途中、不倫相手について話しているところで、松居一代さんとその相手女性が2人で旅行している写真や、家族ぐるみの付き合いがあったことが分かる写真など出てきます。

なんでそういう写真を前面に出して、その辺から世間に訴えていかないんだろう。そう思ってしまいました。

おばさんが「死ぬ!死んでやる!」なんて騒いだって世間はただのヤバい奴としか思わないけど、さすがに家族ぐるみの付き合いがある人と夫が不倫していたとなれば、世間ももっと今以上に味方につけることができるだろうに。

書き起こししながら途中から普通に松居一代さんがかわいそうに思えて、今ではなんだかこの記事を書く前とはこの件の印象が変わってきました。

松居さんは完璧主義な感じがするし、しかも頭もいいし器用だから、おそらく全部自分でやろうとしてしまうように思えます。ですが女性だからか、ちょっと感情が先走りすぎてます。もうちょっと戦略的にやっていけば情勢は全然違ってきそうなので、なんだかなあという気がして仕方ないです。

シェアする

RSS/Feed

この記事と同じカテゴリーの記事一覧はこちら→ 話題


トップへ戻る