トランスジェンダー認定の18歳男性が10歳少女をトイレで暴行

スコットランドで、女性として識別されている18歳の男性がトイレで10歳の少女を暴行したとして逮捕されました。

According to The Courier, the suspect, who goes by the name Katie Dolatowski, sexually assaulted the unidentified little girl in a supermarket restroom on March 4, 2018, reportedly grabbing “the terrified youngster by the face, shov[ing] her into the cubicle and order[ing] her to remove her trousers.”

Not only did Dolatowski admit to sexually assaulting the 10-year-old girl, he also admitted to following another girl into a bathroom at the Asda Halbeath supermarket in Dunfermline on February 8 and holding his mobile phone over the bathroom stall to film her urinating.

According to LifeSiteNews, cases such as Dolatowski’s are not an anomaly. “Plenty of people have already used claims of being transgender to get access to female bathrooms for the purposes of voyeurism—and sometimes worse behavior,” reports the outlet. “These examples are usually ignored entirely, and even mentioning them can get you labeled a bigot.”

<Google翻訳>
The Courierによると、ケイティDolatowskiという名前で行く容疑者、2018年3月4日にスーパートイレで正体不明の少女を性的暴行し、「恐怖の若者を顔でつかみ、彼女をキュービクルに突入させた」と伝えている。そしてズボンを脱ぐよう彼女に命令する。」

Dolatowskiは、10歳の少女を性的暴行をすることを認めただけでなく、2月8日にDunfermlineのAsda Halbeathスーパーマーケットの浴室に別の少女を追いかけ、彼女の排尿を撮影するために彼の携帯電話を失速させた。

LifeSiteNewsによると、Dolatowskiのようなケースは異常ではありません。「多くの人々が、盗撮の目的で女性の浴室にアクセスするためにトランスジェンダーであるという主張をすでに使用しており、そして時にはより悪い行動を示している」とアウトレットは報告する。「これらの例は通常完全に無視されており、たとえそれらを言及しているだけでもビゴを付けることができます。」

引用:www.dailywire.com

盗撮目的で多くの人がトランスジェンダーであるという主張を使用しているという恐怖

以前からこの手の話題では冗談半分に「心は女の子って言い張るオッサンが女子トイレに来たらどうするの?」とは言われていましたが、それが現実に問題となってしまっている国がもうあったようです。

この手の話でややこしいのは、この事件の容疑者の場合は
・体は男だけど性自認は女(=性的対象は男であろうと認識されている)
というトランスジェンダーですが、それが

・体は男だけど性自認は女で、でも性的対象は女(レズ)
という、

「トランスジェンダーでレズビアン」ということもあります。
もうこうなってくると話がややこしくなりすぎます。

もちろん本人にとってはマイノリティであることの苦しみや大変さというのもいろいろあるのかもしれませんが、でもここまで複雑だということを考慮するとそれを社会の仕組みや公共の何かでもカバーしようというのはちょっと無理があるように思えます。

マイノリティであるがゆえの多少の不便さは、社会の公益性を考えれば仕方がないことなのではないでしょうか。もちろんLGBTの結婚とかの話になってくるとまた別ですが。

冒頭の引用元記事によれば、盗撮などの性犯罪をする目的で自分はトランスジェンダーだと主張する事例が既に多く存在しているらしいです。

本当に恐ろしいったらありゃしないですね。どうか日本にはこういうおかしな“寛容さ”は入って来ないでほしいものです。

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