【まとめ】SoftBank Air 申し込みの前に一度は目を通しておきたいページ

SoftBank Air とは、自宅のインターネット回線として一般的な光回線やADSLと違い、開通工事不要で手軽に自宅に Wi-Fi 環境を導入できる比較的新しいタイプの固定回線です。

固定電話がない、借家で工事ができない等々、様々な理由で固定回線を引くための工事ができないでいる人がいますが、そういった人たちに喜ばれているのが SoftBank Air です。

固定回線の代わりに、自宅で WiMAX などのモバイルルーターを使う人もいます。ただモバイルルーターは「3日間で○GBを超えたら通信制限」などの通信容量の制限があります。

一方でその点、初めから自宅の固定回線としてサービス設計されている SoftBank Air の場合、そういった制限がありません。なので「自宅では通信容量を気にせずガンガン使いたい」「複数人で使うから制限はない方がいい」といった人たちに選ばれています。

仮に「家でも外でもたくさんネット通信したい」というのであればモバイルルーターも有力な候補になりますが、「自宅の固定回線がほしい。でも電話加入権がない。または工事ができない」という場合は SoftBank Air が選ばれています。

SoftBank Air の仕組み、特徴

SoftBank Air は、「速くて」「簡単」「使い放題」という、後発のサービスながら人気が出るだけのメリットを備えたネット回線になっています。

「速くて」は通信速度のことですが、下り最大261Mbps(一部地域では最大350Mbpsを提供中)という、たとえばADSLの下り最大50Mbpsなどと比べてもはるかに高速の通信回線になっています。

また「簡単」ということが最大の特徴で、SoftBank Air は開通工事などが不要で、専用機器が届いたらその機器をコンセントに差して1〜2分待つだけで自宅に Wi-Fi環境が整います。
この点についてはこちらの記事で詳しく解説しています → SoftBank Air は簡単。工事無しですぐにネット接続が可能!この手軽さの価値は大きいと思う

そして「使い放題」の回線なので、自宅で動画を観たりするのに通信量を気にする必要がありません。自宅の固定回線としてサービス設計されているので、家族がいても通信量についての心配は不要ですし、複数台の端末で同時に接続することももちろん可能です。

SoftBank Air の月額料金

SoftBank Air の月額料金は、機器の購入とレンタルの違い、申し込みするサイトの違い、それから安い方の公式サイトから申し込んでもオプション加入の違いによって、違ってきます。

現在 SoftBank Air には公式サイトが2種類あり、片方はソフトバンク本体の公式サイト、もう片方は Yahoo!BB が運営する公式サイトとなっています。Yahoo!BBのサービスが不要の場合、Yahoo!BB経由で申し込んでしまうと無駄に高い月額料金を支払うことになってしまうのでご注意ください。この点について詳しくはこちらの記事を参照ください → 【注意】SoftBank Air はヤフーBB経由で申し込んじゃダメですよ!!!
分割払い レンタル
3ヶ月目まで 4〜24ヶ月目 3ヶ月目まで 4〜24ヶ月目
通常 3,696円 3,800円 4,186円 4,290円
スタンダード 3,996円 4,100円 4,486円 4,590円
プレミアム 4,196円 4,300円 4,686円 4,790円

※ 「おうち割」を除いた、通常誰でも受けられる割引き特典を適用した上での月額料金です。

「プレミアムプラン」「スタンダードプラン」はオプションサービス

SoftBank Air について解説している個人ブログの中には、SoftBank Air の契約プランとして「プレミアムプランとスタンダードプランとがあります」と説明している記事があります。しかしこれは明確に間違いです。

プレミアムプランはもちろんのこと、スタンダードプランも任意加入のオプションサービスです。スタンダードプランという名称がややこしくさせますが、「Yahoo!BBのスタンダードプラン」という意味であって、SoftBank Air のスタンダードプランという意味ではありません。

念のためカスタマーサポートでも確認しました。

ちなみに「スタンダードプラン」とは、「Yahoo!メール」、「Yahoo!ジオシティーズ」等を利用できるサービスです。
また「プレミアムプラン」とは、スタンダードプランのサービスに加えて、「Yahoo!プレミアム」の特典と、SoftBank Air の専用機器である Airターミナルの補償が加わったサービスです。

Yahoo!プレミアムの特典には、たとえば100GBのクラウドストレージ(Yahoo!ボックス)が利用できたり、ヤフーショッピングでTポイント10倍などの特典の他、下記リンク先の多様な特典があります。
リンク 特典一覧 – Yahoo!プレミアム

僕はオプションは不要だと思うので、未加入です。

正直、個人的にはこれらのオプションサービスは不要かと思います。

まずスタンダードプランの加入が不要なのは言わずもがなですが(Yahoo!メールなど無料で誰でも使えるし、ジオシティーズなんて誰も使わない)、プレミアムプランにしても、よほどネットでの買い物にヤフーショッピングを頻繁かつ優先的に利用するような人でない限り、メリットらしいメリットはないのではないかと思います。

Airターミナルの補償が付くのは、Airターミナルの価格が高いので嬉しいオプションだと考える人もいるかもしれません。しかし現実的には無駄になる可能性が圧倒的です。仮に泥棒に入られたとしてもAirターミナルを盗まれる可能性は低いでしょうし、万が一落雷にでも遭って故障した時は、ネット回線よりも他の家電製品の故障でてんやわんやです。なのでスタンダードプランもプレミアムプランも不要だと僕は考えています。

またオプションには他に「BBセキュリティ」「とく放題」「おうち割 光セット」がありますが、「おうち割 光セット」は別として(これは話が別。使う人は使ってください。詳細は公式サイトでご確認ください)、他の2つは加算される月額料金に見合うだけのメリットを享受できる人はほぼいないでしょう。オプション加入するのであれば、サービス内容をよくご確認の上でお申し込みください。

専用機器の「購入」と「レンタル」はどちらがお得か?

SoftBank Air の機器(Airターミナル)は、分割払いでの購入と、レンタルでの利用とが選べます。レンタルの方が月額料金は少し高くなりますが、もし賦払い期間内に解約したくなった場合には逆に購入の方が総支払額が高くなってしまいます。

この辺とても絶妙な上手い価格設定になっているので、加入者としては判断に迷う部分になっています。僕は、SoftBank Air がサービス開始されたばかりの2年ちょい前の時にはレンタルで加入し、しかし機器を初代Airターミナルから現在最新のAirターミナル3に機種変更した再契約の際には購入で契約し直しました。当面は僕自身に環境の変化はなく、SoftBank Air を使い続けることになるだろうと判断したからです。

購入がお得か、レンタルがお得か、その判断基準の一つの目安は「3年間使い切るかどうか?」にあります。この辺、具体的な「購入とレンタルでの利用年数ごとによる総支払額の違い」を表にまとめて詳しく解説した記事がありますので、迷っている方は参照してみてください → 「購入」と「レンタル」どちらがお得か? カギは「2年」と「4年」

解約の際に発生する違約金(いわゆる“2年縛り”)と、機器購入時の賦払い残高について

機器の購入とレンタルのどちらがお得かの計算を複雑にしているものの一つに、スマホや他のネット回線契約と同じようにある「違約金」の存在があります。

スマホの“2年縛り”と同じように、SoftBank Air も2年ごとの更新契約になっており、更新月以外での解約の場合は違約金として 9,500円の支払い義務が生じます。

またそれとは別問題で、機器を「購入」して加入した場合、賦払い期間の設定が3年間になっているので、もし仮に2年後の解約月に解約した場合は残り1年間分の賦払い残金をまとめて支払う必要が出てきます。

丸々3年間使い切れば月々割によって実質タダで購入できるものに対して、残金の支払い義務が生じてしまうのです。かといって丸3年使って賦払いが終わったから解約しようと思えば、その時点では“2年縛り”の関係で違約金9,500円の支払いが生じてしまいます。

なので購入の場合は目安として「4年後の更新月」が、余計な支払いの生じない最初の解約タイミングになります。
レンタルの場合は、単純に2年毎の更新月に注意していれば大丈夫です。

SoftBank Air のサービス対象エリア

SoftBank Air は無線通信回線のため、サービス対象エリア内の住所でないと使うことができません。申し込み時にソフトバンク側からエリア判定されるので、その判定で対象エリア外だと判定されてしまった場合、申し込みができません。

対象エリアの目安としては、こちらの記事にエリア判定マップへのリンクや詳細な話を書いていますので、参考にしてください → 対象エリア内かを調べる方法 + エリア外だった時の裏技 + 電波が弱い家の特徴

対象エリアはどんどん広がっている印象なので、もし「うちはエリア外かも…」という場合でも試しに申し込みをしてみた方がいいと思います。案外、郊外の住宅環境の方が障害物が少なく電波が安定していたりすることもあるので、申し込みさえできるのであれば試しに一度使ってみることをお勧めします。

電波が弱い場合は返品できる……8日間の“お試し期間”あり

SoftBank Air はソフトバンク側にエリア判定で電波良好だと判断されても、いざ自宅で使ってみると使いものにならないレベルの通信速度しか出ないこともあります。この辺は無線通信回線のネックな部分で、いざ使ってみないと何とも言えない部分があります。

なので SoftBank Air では、機器の到着から8日以内であれば申し込みのキャンセルができるようになっています。つまり言ってみれば、8日間のお試し期間があります。

公式に「8日間はお試し期間です」と言っているわけではありませんが、8日以内のキャンセルは受け付けているので、実質的にそうなっています。この辺について詳しくはこちらの記事で解説していますので、気になる方はご参照ください → 自宅の電波が弱かったら無料で解約できます。

光回線やADSL、WiMAX等との比較

自宅回線としては一般的には光回線かADSLが基本で、それ以外の選択肢としてこれまではモバイルルーターのWiMAXなどがありました。今のところ、最後に出てきたのがここで解説している SoftBank Air で、「無線」だけど「自宅の固定回線」というサービスです。

それぞれどういう違いがあり、また料金面はどうなのか、ざっくり比較して解説します。

光回線・ADSLとの違い

代表的な自宅固定回線の光とADSLは、有線の通信回線です。この点、SoftBank Air は無線の通信回線のため、最大の違いになっています。

有線であることのメリットは、通信が安定するという点にあります。逆に言うと無線の SoftBank Air のデメリットが、通信の安定性が劣るという点にあります。

具体的には、SoftBank Air は時間帯によってかなり通信速度にムラがあります。日中はとても速くて安定感があっても、夜の21時前後ぐらいになると速度がかなり下がったりします。とはいえそれでもネット接続に支障が出るほどの状態にはならないので、通常の使い方であれば特に問題視するほどのことではないと思いますが。

一方、有線のデメリットは、回線の工事が必要だったり、Wi-Fiの電波を飛ばすためにはルーターを用意してちょっと小難しく感じる設定をしなければならない点にあります。開通時にも工事が必要ですし、解約時にも工事が必要です。またその工事も一人でできるようなものではないので、通常2万円弱ぐらいの工事費がかかってきます。

その点、SoftBank Air は無線なので、そういった煩わしい工事などが不要であり、そのことが SoftBank Air の大きな特徴でありメリットになっています。

また初めからWi-Fiを飛ばして使うことを前提に設計されているので、Wi-Fi電波を飛ばすためにルーターを用意する必要もなく、またそのWi-Fiにスマホやパソコンを接続するための小難しい設定もありません。極力難しいものを排除し、誰でも簡単にネット環境を整えることができるように商品設計されています。(有線のLANケーブルでパソコンなどと繋ぐことも可能です)

ということで、一般的な自宅回線と比較した場合、固定電話番号がない人、それから工事不要で手軽に始められるという点にメリットを感じる人に、SoftBank Air は選ばれています。

WiMAXとの違い

モバイルルーター・モバイルブロードバンドのWiMAXとの違いは、主に“制限”にあります。

WiMAXは使う場所に制限がない(持ち歩いてどこでも使える)代わりに、通信量に制限があります。一方で SoftBank Air は、使う場所に制限がある代わりに、通信量には制限がありません。

つまり、Wi-Fi環境を持ち歩いて外でもWi-Fiで通信していたい人はモバイルルーターを選び、外では要らないから自宅にいる時に通信量を気にせず無制限にネット通信したいという人は SoftBank Air を選びます。

ちなみに、もしスマホしか使わないようであれば、今は大容量プランが比較的安価で大手キャリアからも格安SIMからも出ているので、スマホでのネット通信のためだけにモバイルルーターを検討するのはあまり賢い選択とは言えません。

モバイルルーターを使うのであれば、たとえば「移動中もカフェでノートパソコンで仕事したい」「取引先でパソコンを使う時に必要」というように、外でパソコンでの通信の必要がある場合に選択肢の一つとして考えられています。(その用途にしても今はスマホの大容量プランを使ってデザリングして通信する人が増えていますが)

ということで、普通の固定回線と同じように自宅で通信量を気にせずネット接続したいという場合に SoftBank Air が選ばれています。

料金比較

光回線もADSLもWiMAXも、それぞれいろんなところからいろんな割引き等も伴ったいろんな料金プランが出ているので、それらを全て網羅して正確に料金比較するのは容易ではありません。

ただ言えるのは、どれもそんなに大差ないということです。

一部の光回線はやたら高額だったり、また逆にADSLではとても低額だったりするサービスがありますが、高額なものは度外視するとして、低額なADSLでは「通信速度が遅すぎて使いものにならない」なんて話もよく聞きます。なので相場水準から明らかに外れたものはここでは無視して考えます。

一般的な光回線の料金プラン(SoftBank光やauひかり)と比較すると、SoftBank Air は一戸建ての場合は月額料金が1,000円ほど安く済みます。マンションタイプの場合は、SoftBank Airとほぼ同額です。SoftBank Air を機器購入して利用すれば同額、レンタルで利用した場合は SoftBank Air の方が200〜500円ほど高くなります。

WiMAXと比較すると、機器購入して利用すれば SoftBank Air の方が若干安くなります。レンタルで利用すればほぼ同額、100円前後 SoftBank Air の方が安いかな、という程度の違いです。

通信速度の比較

通信速度に関しては、比較すること自体がナンセンスだと言える部分があります。というのも

  • SoftBank Air は無線回線だから一定の速度ではない
  • 15Mbps程度以上の速度が出ていれば、30や50や100Mbps以上出ていても違いが分からない

というのが現実だからです。

余裕を持たせて控えめに「15Mbps程度以上」としましたが、個人的には正直なところ「8Mbps以上出ていれば違いは分からないだろう」と思っています。仕事でパソコンを使っていても、高速通信の恩恵を受けるような大容量ファイルのやり取りなんて滅多にありませんし、ましてやスマホでの通信となればなおのことです。

……という前置きはいいとして、SoftBank Air の通信速度はネット上の声を拾い集めてみるとおおよそ 5Mbps〜50Mbps ぐらいとかなり幅があります。これはどの程度かというと、速ければ光回線レベル、遅ければADSLレベル、といった感じです。

※ 完全に使いものにならないレベルの速度しか出なかったという人もいます。そういう場合は電波強度が足りないので迷わずキャンセルしてください

とりあえず言えるのは、通信規格、技術規格の面では SoftBank Air は十分すぎる速度が出るサービスだということです。今は「下り最大350Mbps」を一部地域で提供していますが、誰がそんな高速通信を必要とするんだよ? というレベルです。

ただ自宅環境次第で実効速度は全然違ってきますので、実際のところは試しに自宅で使ってみないと何とも言えません。自宅の電波強度が高ければ快適だし、弱ければキャンセルの必要も出てくるかもしれません。

※ 他の回線との比較ではこちらの記事も参考になるかもしれません → SoftBank Air でいい? ネットの使い方ごとに向き不向きを整理してみた。

SoftBank Air のレビュー、使ってみた感想

僕自身は SoftBank Air を、サービス開始当初から「試しに…」と思って使い始めてみました。すると思いのほか使えたので、それまで使っていた光回線を解約し、そこから自宅のネット回線はこれまで2年以上 SoftBank Air 一本で使い続けています。なのでもちろん僕は SoftBank Air に満足しています。けれども世間には、SoftBank Air に満足していない人の声もあります。

ということで、SoftBank Air を使ってみた人の感想を紹介してみます。
まずはポジティブな感想から。

モバイルルーターのWiMAXよりも快適だという人、フレッツのADSLから乗り換えたら速度が10倍も速くなったという人など、快適に使える環境では速くて手軽で満足度の高さが伺えます。

次にネガティブなレビューを。

SoftBank Air は同じ自宅の中でも置く場所によって電波強度が違ってきます。なのでもし電波が弱い場合は窓際に置いてみると少し〜かなり改善する可能性があります。

僕も窓際の高い位置に設置していますが、それ以外の場所だと電波がかなり微妙になります。(この置き場所による電波強度の違いに気付けていなければ僕も解約していたかも、というぐらいに置き場所で違いが出ます)

SoftBank Air 回線でスマホをいじっている様子の動画

自宅でスマホをいじっている様子を動画に撮ってみました(画面収録)。電波状況はそれぞれの環境で全然違ってくるので一概には言えませんが、一つの例として参考までに載せておきます。

※ 動画の後半でYouTube動画を再生しているので音が出ます。ご注意を

十分な速さが出ているのが分かるかと思います。夜の時間帯はここまでの速度は出ませんが、遅くなってもちょっと読み込みがワンテンポ遅れるぐらいで済んでいます。

速い環境ではもっと速い人もいるようですし、でも逆に使えないと言う人の環境ではこんな速度は出ないようです。この辺は実際に自宅で使ってみないとエリア判定だけでは分からない部分なので、何とも言えません。機器が届いてから8日までの間にしっかり使ってみて様子を見てみる必要があります。

SoftBank Air の欠点

SoftBank Air の最大の欠点は、アップロード(上り)速度が遅いという点です。

アップロードが遅いということは、たとえばYouTubeなどに動画を頻繁にアップする人の場合は SoftBank Air が向いていません。上の4分ちょっとの動画でも、アップロードには15分ぐらいかかりました。遅い時にはもっと時間がかかることもあります。そのぐらい、アップロードの速度は遅いです。

なので動画投稿者もそうですが、ライブ配信したい人にも向きません。ニコニコ動画だけに限らず今ではインスタグラムでもLINEでも、いろんな場で動画の生配信ができるようになっていますが、その配信を観る側である限りは SoftBank Air でも問題ありませんが、配信する側としてはアップロードが遅い SoftBank Air は向きません。

また通信の安定性の面を考慮すると、操作の激しいオンラインゲームをするのにも向いていません。一瞬のズレが勝敗や何かに影響してくるようなオンラインゲームは、固定の光回線以外の選択肢は今のところないと思っていいです。

生配信やPCオンラインゲームなんてやらないよ、という大多数の人にとっては、SoftBank Air が自宅のネット回線として一つの選択肢になります。

最後に:SoftBank Air をお勧めしたい人

SoftBank Air がオススメなのは次のような人です。

  1. 何らかの理由で自宅に固定回線を引けないでいる人・工事したくない人
  2. ネット回線やWi-Fiについての知識がなく、よく分からない人
  3. スマホがソフトバンクの人(「おうち割」が使える分だけお得)
※ 「おうち割」を含めたすべてのキャンペーン情報はこちらで確認できます → 今月の SoftBank Air キャンペーン情報まとめ

8日間の“お試し期間”もありますので、迷っている人は一度自宅の電波強度がどの程度か試してみるといいと思います。
申し込みは、月額料金が安い方の公式サイトである、下記リンク先からがお勧めです。

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